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2007/11/30 日記<名古屋市瑞穂公園陸上競技場>
名古屋市瑞穂公園陸上競技場
起工 =
開場 = 1941年2月
修繕 = 1950年10月、1994年5月
拡張 = 1982年3月
閉場 =
取り壊し =
所有者 = 名古屋市
運用者 = (財)名古屋市教育スポーツ振興事業団
グラウンド = 天然芝
ピッチサイズ = 106m×68m
照明 = 1,500ルクス
大型映像装置 = アストロビジョン|松下電器製エキスポビジョン1基
建設費 =
設計者 =
建設者 =
旧称 =
使用チーム、大会 = 名古屋グランパスエイト(日本プロサッカーリーグ|Jリーグ)
収容能力 = 27,000人
アクセス = 名古屋市営地下鉄桜通線|地下鉄桜通線瑞穂運動場西駅または名古屋市営地下鉄名城線|名城線新瑞橋駅より徒歩10分
地下鉄名城線瑞穂運動場東駅より徒歩5分
}}名古屋市瑞穂公園陸上競技場(なごやしみずほこうえんりくじょうきょうぎじょう)は、愛知県名古屋市瑞穂区にある日本陸上競技連盟第1種公認スタジアム。1941年開設。1994年に開かれた「わかしゃち国民体育大会|国体」秋季大会のために改修工事を行い、それまでの3万人収容から27000人収容に規模を縮小された。メインスタンドは全面屋根つき。ナイター照明はメインスタンドは屋根と一体型、サイド・バックスタンドは鉄塔式で4基。同年第2ステージから日本プロサッカーリーグ|Jリーグ・名古屋グランパスエイトのホームスタジアムとなる。陸上競技では毎年3月の名古屋国際女子マラソン大会、11月の名古屋ハーフマラソン大会の発着点となっている。一般的には「瑞穂競技場」、「瑞穂陸上競技場」、「瑞穂グランド」と呼ばれ、周辺には北陸上競技場、田辺陸上競技場の2面の補助競技場がある。当初は2002年ワールドカップ日韓大会の開催時に、名古屋市がこのスタジアムを会場に立候補したが、改修・増築に際して消防条例に抵触する恐れがあるという理由でそれを断念し、代わって愛知県が豊田スタジアムを代替開催地として立候補した(結局落選)という経緯がある。2005年、2005年日本国際博覧会|愛知万博(愛・地球博)の「愛・地